ライブが終わっても家で使えば、日々のテンションは上がります!

ウルフルズのヤッサ、2015年8月のグッズ販売の体験談です。
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ライブが終わっても家で使えば、日々のテンションは上がります!

体験者のプロフィール

40歳、大阪在住のパートしている主婦です。趣味は、ホームベーカリーを使ってのパン作りやヨガ、食べ歩きです。

 

参加したグッズ販売・時期

ウルフルズのヤッサ、2015年8月

 

グッズ販売の体験談

ライブ会場内ではなく、万博公園内の特別エリアで先に物販は購入できます。

 

チケット持っていない人でも、万博公園の入場料250円を払っている人であれば変えます。

 

待ち時間は3時間くらいでした。真夏に並んで買うのはなかなかキツイです。ライブの開場時間までに買い終えないと、今度は良い席が取れないので、みんなで手分けしてました。

 

待っている間は、物販のちらしが配られるのでそれを見て何を買うか決めたり、ライブに来れなかった友達とラインや電話で何を買うのか連絡を取ったり、一緒に並んでいる友達としゃべったりしていました。

 

いつもライブでしか合わない知り合いもいるので、近況報告とかしています。持っていったものは、首に巻けるタオル、帽子、携帯電話、カメラ、買ったものを入れるカバンなどです。

 

細々したものを買うと手にいっぱいになるので、カバンは必要です。影になる場所がないし、コンクリートなので暑いです!!

 

持っていけばよかったものは、飲み物です。結構並ぶし、ライブ前にしっかり水分補給しておいたほうがいいです。トイレも友達と交代で今ならいけるので。

 

毎年Tシャツとタオルは買います。そしてそのTシャツはパジャマとなります。ウルフルズのヤッサは活動休止以外のときは、毎年8月に万博公園であるので、けっこうTシャツは貯まります。タオルは普通に顔を拭く用に家で使っているので、年中ライブの気分を味わえます。見るたびにテンション上るので、日常の自分の気持ちを上げるのにモッテコイです。

 

物販とは別にガチャガチャがあって、1回200円でバッチやシールや携帯グッズやミニポーチなどなどオリジナルの商品が手に入ります。それが私は大好きです。普通の物販は見ていると欲しくなりきりがないし価格も何千円と高いので、ガチャガチャをして自分の気持ちを納得させています。

 

Tシャツはその場で買ってすぐトイレで着替えてライブに参加する人もいますが、私は翌年のライブに着て参加することとしています。これは私のルールです。

 

独身時代に行ったライブで、将来の旦那と将来の子供2人と私とTシャツを着てライブに一緒に参加することを夢見て、活動休止前に4枚買いました。どんな体の大きさの人と結婚するかわからないので旦那のサイズはLLで大きめです。めでたく去年結婚して旦那にそのTシャツを着てもらい、2人で参加でき夢が叶いました!次は子供です。楽しみに家にそのTシャツは飾ってます。

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