エルトンジョンのTシャツを並んで買いました

アーティスト名はエルトンジョン。開催時期は去年の11月16日のグッズ販売のはなしです。
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エルトンジョンのTシャツを並んで買いました

体験者のプロフィール

私は55歳の女性で、職業はフォトジャーナリストをしています。趣味は音楽鑑賞で、ライブに行くことが楽しみです。

 

参加したグッズ販売

アーティスト名はエルトンジョン。開催時期は去年の11月16日。

 

グッズ販売の体験談

すごい人が並んでいて、10列くらいになっていて、順番に一かたまりが呼ばれて、テーブルでグッズを買うというような感じになっていました。

 

壁にはTシャツのサンプルが貼ってあって、テーブルにはキーホルダーの見本が置いてあったりしました。パンプレットも売っていましたが私は欲しいとは思いませんでしたので買いませんでした。

 

待っている間は、友達に携帯でメールしていました。

 

並んでいる間は何もすることがなかったので、とにかく順番が来るのをボーッと待つしかなくて、友達からのメールの返信を読んだりしていて、特に何かするというようなことは全くありませんでした。

 

飲み物を持っていればよかったな、と思いました。喉が渇いたので、飲み物を持って行っていれば、喉の渇きが癒されてよかったのではないかと思います。

 

食べ物は必要ないと思いましたが、他には特に持って行けばよかったと思うものはありませんでした。

 

ただ、順番に待っている間、退屈だったので、何かあったらよかったのかな、と思います。

 

グッズ販売は、パンプレットを買っている人が多くてびっくりしました。

 

パンプレットは高くて、私は買いませんでした。エルトンジョンのTシャツは数種類あって、Goodbye Yellow Brick Roadのアルバムジャケットをデザインされたものや、エルトンジョンのメガネのコレクションをイラストにして並べてあるデザインのTシャツや黒っぽいTシャツなどがありましたが、私はベージュのサングラスのイラストのTシャツを買いました。

 

他にもキーホルダーやマグネットのようなものも売っていましたが、買っている人が多くて、一種の集団ヒステリーっぽい感じになって、皆が買うから自分も買う、というような雰囲気になっていて、かなり売れていました。

 

Tシャツ1枚しか買わなかったのは私くらいで、皆、パンフレットとTシャツと帽子やキーホルダーなどを買っている人が多かったです。

 

私はコンサートに行くと必ずTシャツは記念として買うようにしていますが、他のものは買いません。

 

Tシャツは実用的で半袖のTシャツなので、夏に活躍するのでいいですし、使えるので邪魔にならなくていいと思いました。キャッシュでなければ買えないので、現金を持って行っていてよかったなと思いました。

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