UVERWORLDの初の京セラドームライブでのグッズ販売

2014年7月に京セラドームで行われた「UVERWORLD」のライブのグッズ販売の話です。
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UVERWORLDの初の京セラドームライブでのグッズ販売

体験者のプロフィール

大阪府に住む26歳の事務員です。

 

趣味は音楽鑑賞で、好きなアーティストのライブが関西や名古屋、広島などで行われている時はよく行きます。

 

参加したグッズ販売・時期

2014年7月に京セラドームで行われた「UVERWORLD」のライブです。

 

グッズ販売の体験談

夕方から始まるライブだったのですが、UVERWORLDの京セラドームライブ限定のTシャツやタオルが欲しかったので朝の10時頃に京セラドームに行きました。

 

会場に着いた時には私と同じくグッズが欲しい人たちでいっぱいになっていました。

 

京セラドームの周りにたくさん売店がありましたが、どこも列が出来ていて、私が並んだ売店では約50分程並んで待ちました。待っている間は、私は友人と来ていたので、最初は友人と話して並んでいました。

 

その後友人が途中でトイレに行ったりして私1人で並んでいた時には、携帯で今日のライブの情報を調べたり、京セラドーム周りでスタッフさんが配っていたライブのパンフレットなどを読んでいました。

 

友人がPSPの「モンスターハンター」を持ってきていたので、私も持ってきて一緒にやれば楽しく待つことが出来たんじゃないかと少し後悔をしました。お互いに同じゲームを持ってきていれば、長い待ち時間でもあまり退屈せずに並べるはずです。

 

会話したり、パンフレットを読んだりしていて時間を潰そうとしても、いずれ飽きてきてしまい、待つのが苦痛になってしまいます。

 

ライブ会場に行けば、その時のライブでしか売っていないオリジナルのグッズが販売されています。

 

数も限られているので、早く並んでいないとすぐに売り切れてしまいます。なので、ライブの当日になると販売開始前からたくさんの人が集まります。京セラドームでUVERWORLDのライブではいつものライブ以上に朝からたくさんの人が並んでいました。

 

今回UVERWORLDは初の京セラドームでライブをするので、グッズのTシャツやタオルなども、いつものライブ以上に特別なものと思っていた人がほとんどだったような気がします。

 

そして今回のライブはリリースしたばかりの新しいアルバムをモデルとしてグッズが作られていたこともあり、そこも人気の1つだったと思います。

 

さらに今回のライブのグッズ販売では、今までのグッズ販売とは違い、過去のライブのTシャツやタオルなどのグッズが販売されていたことも理由の1つだったと思います。

 

実際、私の友人も過去に行けなかったUVERWORLDのライブTシャツ目当てで早くから並んで買いたいと言っていたほどです。私が今回のライブグッズで買ったものは計3品、友人は計7品です。全部で3店舗並んで買いましたが、並んだ時間はトータル2時間半以上でした。後少し遅く来ていたら買えなかった可能性もありました。グッズを買いたい人はなるべく早く並ぶことをオススメします。

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